断熱/遮熱から・・・画期的熱交換塗料開発!(更新)
環境貢献企業へチャレンジします!
株式会社吉田建装(本社飯能市)TEL:042-973-5225☆
埼玉県塗装業協同組合会員・一級塗装建築技能士
ガラスからエコを考える・・・光熱コーティング塗装工法
窓ガラス用環境対策商品の『フミンコーティング』が日経アーキテクチュアが紹介。
店舗・オフィスや住宅の窓ガラスに塗布するだけで、太陽からの熱線と紫外線を同時にカットするほぼ透明な(可視光線透過率80%以上)ガラスコーティング剤です。コーティングするだけで快適な空間を作り出し、冷暖房の効率が向上し、省エネルギーによる空調コスト削減にも役立て、地球温暖化防止・CO2削減に貢献する驚きの特許技術です。
冬場は室内の熱を外に逃がさず、夏場は窓からの太陽熱を吸収・カットして室内部屋の温度上昇を抑制し、高い保温性と結露の制御に効果を発揮します。冷暖房コストを節約することが可能だ。スプレーガンで簡単施工 結露対策も効果的赤外線を約50%カット・紫外線を約90%カット・耐久年数は約10年
(余談)
太陽光モジュール表面に「タフコート」を塗布したらどうなるモジュールの裏面か屋根に塗装して夏場の発電ロス解消に裏面に塗布する試験をしているとのメールが入りました。
建物の開口部(カーテンウォール・サッシュ・FIX等)の光熱コーティング塗料の情報が光環境研究所から入りました。株式会社フミン(福島)という会社です(ETV環境技術実証事業)被災地ですので問い合わせは下記の「光環境研究所の嶋野氏まで。
詳しい関連資料は管理人も入手してありますのでメールでどうぞ。
「世界は今 - JETRO Global Eye」
http://ch.yahoo.co.jp/jetro/index.php?itemid=461
ECO×ECO熱交換塗料タフコートD42D47
夏場の室温が僅か1℃下がるだけでも冷房にかかる電気消費量は10%削減できるといわれています。冬場は、熱交換塗料「タフコート」の場合、塗料に含まれる熱交換物質の「活動分岐温度」が摂氏25℃前後であるため、塗装面温度が25℃を下回ると熱交換物質の活動が停止し熱エネルギーを率先して受け入れるようになります「要らない時には、熱をキャンセル、そして、欲しい時には取り入れる。」まるで、温度センサーが付いているかのような、この切り替わりこそ「熱交換塗料」のもつ他に類例を見ない画期的商品だ。
- 太陽の熱を反射せずに、吸収して消耗させる新技術
- 5℃~25℃には反応しないため暖房負荷が無い
- 汚れが付着しても効果が落ちない
- 1缶12kg.=30㎡ 価格はメールでお願いします。
十数年前にクール○○○といったNASA仕様の断熱、遮熱塗料を使いましたが高価でした。しかもトップコート色はしろ系で限られ住宅の屋根には意匠(黒系)ですので使えませんでした。アルバー工業サンはガッチリ企業です。施工した押上の小学校のコンクリートグランドを「タフコートD42」は素足で歩けた。 夏の九十九里の海の砂浜に行き素足で歩いていき、帰りに砂が暑くなり、素足では歩くことでなかった体験をしたことを思い出した。輻射熱の低減も効果があります。
住宅の屋根、外壁に使えば効果を期待できる。
近々太陽光発電工事をする電気屋さんからモジュール設置の前に屋根塗装を依頼されましたのでこの「タフコート」を使い、ソーラー発電との相乗効果を説明しました。
製造元:アルバー工業 (大阪)
開 発:株式会社光環境研究所 (東京)
塗替工事費概算見積 全国マスティック事業協同組合の概算シュミテーション
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お勧め!1本からでも購入できます。《アストロフォイル》とは宇宙開発から生まれた遮熱対策用シート。米国ではNASAを中心とした宇宙開発で、宇宙服やロケットが受ける放射線の遮断研究に取り組んできました。その研究において「アルミと空気層」を使った遮熱理論が確立され、宇宙服、ロケットはもとより、現在では航空機にもアルミ遮熱材が採用されています。この論理に基づき住宅向けのアルミ遮熱商品が開発されました。
今日の住宅建築において断熱性能基準がありますが、「熱を断つ」ことは何を意味するのでしょうか。熱の移動には周知のように ”対流” ”伝導” ”輻射(放射)”です。
建物の全体の熱移動の約75%は、輻射(放射)による熱移動です。
10%に過ぎない熱の「伝導」のみを意識した断熱材の性能基準を議論してもいかがなものでしょうか。私の施工方法は屋根下地から初めて,外壁の東、南、西、北と建物面積を計算して1ロール単位の購入ですから半端を出さない工夫して「北」面の一部が足りなくなっても良しとして、お施主さんに説明し、納得していただいています。
建物に対して輻射熱対策が遅れています。「遮熱シート」類が最近広く市場に出ています。6年ほど前から新築、リフォームに使っていますが施主の実体験が好評だ。夏、冬通年で効果があります。2年前に狭山ヶ丘で平屋の増築をした施主さんを尋ねましたがエアコン1台(除湿)で十分満足していました。冬の底冷え感もないとのこと。そして窓からの日射熱と室内からの熱損失を防ぐLow-EEガラス(長短所がある。ガラスについては別に考察しましょう)
フランチャイズ系の「遮熱商材」がありますがご注意しましょう。加入料、講習料、一括仕入等フンダクレマス!
布団の下に強いています体温の輻射熱でホカホカだ、夏場の軽自動車のエンジン部分にあたる足元が熱のを解消、ガッチリデス(管理人のこだわり)
良心的な会社です。名古屋のプレリーホーム (村井氏担当) 「和美丸太」、「温度と」「湿度」を同時に交換する全熱型の換気システム」、高級キッチン、プレカット工場など仕入、施工の相談はメールでもどうぞ。
(手元にカタログあります、すぐにの方はブログTOPのメールよりご送信)
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セキスイ新世代障子シート 「サーモバリア」 (厚さ2mm) の特長 夏は日射熱を遮り、
冬は断熱!エコで破れにくい障子シート 新世代障子シート 「サーモバリア」。
障子を二重サッシとしてとらえるという考え方日射を遮っても、室内が暗くなってしまっては不便。このサーモバリアは、日射熱や紫外線をしっかりと遮りながらも透光性に優れ、直射光を拡散して室内にマイルドな明るさを届けてくれます。そのやわらかな風合いは、まさに和紙そのもの。そのうえ、一般障子に比べて強度は約10倍(クラレ調べ)と丈夫で破れにくいため、張り替えの手間も少なくて済むというメリットもあります。
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